フィンジアの効果で3ヶ月で生えた!使い方と口コミ

フィンジア シャンプー
育毛で大事なのは、育毛剤だけではありません。
育毛剤をつける前に使う、シャンプー
育毛剤をつけた後にはマッサージ
髪の毛に必要な栄養はバランスの取れた食事から。

 

どれも大事ですが、シャンプーを見直すことで
育毛剤の効果は段違いになります。

 

では、どんなシャンプーがいいのかを解説していきます。

 

育毛に適したシャンプー

育毛に適したシャンプー
育毛に適したシャンプーの条件を解説しています。

 

条件は3つあります。

  1. 弱酸性
  2. ノンシリコン
  3. アミノ酸

弱酸性

人間の体内は弱アルカリ性。
ですが、汗をかいた地肌はアルカリ化します。
アルカリ化は、代謝が落ちて、免疫力が低下します。
すると、頭皮の常在菌が繁殖してベタつき、ニオイの原因となります。

 

ですから、弱酸性のシャンプーでアルカリ化した地肌をリセットすることが重要なのです。

 

ノンシリコン

シリコンは髪の毛をコーティングする成分。
コーティングする理由は、
キューティクルのハガレ、切れ毛の予防の為です。
手触りもサラサラになりますが、髪の毛に余分な脂を残すことになります。
汚れが残っているのと同じと考えられるようになり、ノンシリコンが普及していきました。

 

アミノ酸

アミノ酸とは洗浄成分のことを指しています。

 

洗浄成分として、配合されている界面活性剤は大きく3つに分類でき、

  1. 高級アルコール(動物、植物の油を加工)
  2. 石鹸(石鹸素地を加工したもの
  3. アミノ酸(天然素材のアミノ酸を加工したもの

があります。

 

高級アルコール

高級アルコールの界面活性剤は合成界面活性剤であり
安価で作れるため多くの製品に使われています。

 

泡立ちがいいが、洗浄力が強すぎるので、必要な皮脂まで
洗い落としてしまうデメリットがあります。

 

さらに、合成界面活性剤の中には毒性のあるものもあります。

  • ラウレス硫酸アンモニウムには発がん性があり
  • ラウリル硫酸アンモニウムには発毛障害があると言われています。

これらの毒性の強い成分が、すすいでも流しきれずに頭皮に残ります。
そんな状態で育毛剤を使っても効果を実感できずに終わってしまいます。

 

合成界面活性剤を使ったシャンプーを見分ける方法として
白くに色のついたシャンプーは要注意です。
脂を使っているものは、白くにごります。

 

 

成分で知っておくべきは
ラウリル硫酸、○○硫酸
という成分が入っていたら避けるべきです。

 

アミノ酸

アミノ酸シャンプーは、汚れだけを取り除き、必要なうるおいは残してくれます。
皮脂が多いと、洗浄力の強いシャンプーで洗ってしまいがちですが
必要な皮脂まで洗い流してしまうと、余計に皮脂が過剰に分泌されてしまいます。

 

アミノ酸シャンプーの特徴としては、透明で透き通っていることがあげられます。

 

アミノ酸シャンプーであれば、
ラウロイル~
ココイル~
といった成分名から判断できます

 

スカルプDののストロングオイリーは育毛にいいのか?

ストロングオイリー
このサイトでは、フィンジアを使う前にスカルプDののストロングオイリーで
毛穴の皮脂が除去できた様子をご紹介しています。

 

スカルプD ストロングオイリーは育毛に適しているのかを検証していきます。

 

育毛に適したシャンプーの条件は
弱酸性
ノンシリコン
アミノ酸
です。
このうち、ストロングオイリーが満たしているのはノンシリコンだけでした。
どうしても、皮脂を分解するために酸系の成分を使っているため
弱酸性、アミノ酸ではありませんでした。

 

では、ストロングオイリーは育毛に適していないのか?というと
そうでもありません。

 

実際、私は使ってみて頭皮の画像で検証しているので実感しています。
ストロングオイリーには、皮脂溶解成分としてサリチル酸が配合されています。
これだけでは、地肌が乾燥してしまっていたかもしれません。
ストロングオイリーには、地肌が乾燥しないよう、保湿成分も配合されています。

 

皮脂が多い方にとっては、皮脂を取り除くことが第一!
その目的は果たせますので、育毛には適していると言えます。
乾燥に弱い、敏感肌の方のなかには、肌荒れを起こす可能性はあるかもしれません。

 

ストロングオイリーで強すぎる方は、
1段階よわいオイリーをオススメします。

 

ストロングオイリーは毎日ではなく、3日おきに使う
といった使い方なら肌荒れも起きづらいです。

 

まずは、毛穴の脂をへらすことが第一です。

 

ご自分の肌に合わせて使い方を工夫することも必要なのです。

 

フィンジアのシャンプーの贅沢な成分!

フィンジアシャンプートップ
フィンジアのシャンプーは弱点のない贅沢な成分が配合されています。

 

スカルプDのストロングオイリーはとても優れたシャンプーです。
ですが、
洗浄成分は弱アミノ酸ではなくて酸性。
それゆえ、弱酸性ではありません。

 

ここが気に入らない方もいらっしゃいます。
やっぱり、満足、納得できるものを使いたいという方には
フィンジアシャンプーをオススメします。

 

このシャンプー

  • 弱酸性
  • ノンシリコン
  • アミノ酸

3つの条件を満たしているだけでなく、フィンジアの有効成分である
キャピキシル、ピディオキシジルも配合されています!
これは贅沢!

 

洗浄成分は安心のアミノ酸系。
ノンシリコンはもちろんですが、
パラベン、石油系界面活性剤、合成着色料、紫外線吸収剤、鉱物油など
刺激の強い成分は配合されていません。

 

さらに30日間試せる、全額返金保証が付いています!

 

フィンジアシャンプー価格
1本300ml 5,980円税込 送料無料!
ちょっと高い気もしますが、
AGAクリニックや、育毛サロンへ通うよりは全然安くすみます。

 

フィンジアの効果は最強です。
シャンプーも最強を求めるなら
フィンジアシャンプーをオススメします!

 

 

トップページへ

 

 

 

 

 

page top